大塚産業マテリアルの不織布成形技術
不織布成形における強み
- 深絞り
- 表皮材 ×成形技術
- 4方向逆テーパー
- 嵩高の不織布 ×成形技術
- 超音波ロボットトリミング
素材を活かし、独自の技術で新たな価値を創出
不織布の立体成形技術とは、不織布(繊維を織らずに結合させたシート状の材料)を用いて立体形状や特定の製品形状に加工・成形する技術です。不織布の加工方法は裁断やラミネートなど様々ですが、立体的に成形することで、不織布の良さを保ちながら新たな付加価値を創出することができます。以下のご入力をお願いいたします。
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